2015年日本金属学会春期講演大会付設展示出展社一覧

アイエムティー株式会社
http://www.e-imt.co.jp
TEL 0738-43-0333
FAX 0738-43-0485
【担当者】
営業企画課 井口靖仁
E-mail: iguchi@e-imt.co.jp
【展示製品名】
顕微鏡観察試料研磨機(IM-P2&SP-L1)、各種研磨治具、研磨剤各種消耗品等
【展示内容】
弊社は純国産の顕微鏡試料片作成装置の総合メーカーです。
各種研磨装置、試料埋込機、試料乾燥機等全て取り揃えています。
また、研磨剤等の各種消耗品も取り揃えています。
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IOP Publishing(IOP英国物理学会出版局)
http://ioppublishing.org/
TEL: 03-6264-9347
FAX: 03-4496-4270
【担当者】
東京事務所  亀田
E-mail: iopp-tokyo@iop.org
【展示製品名】
IOP英国物理学会発行のジャーナル、マガジンおよびウェブページの紹介
【展示内容】
Nanotechnology誌、Science and Technology of Advanced Materials誌、Materials Research Express誌、その他の材料関連分野のIOP英国物理学会発行のジャーナルを紹介します。
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アジレント・テクノロジー株式会社
http://www.chem-agilent.com/
TEL 042-660-9910
FAX 042-660-9923
【担当者】
マーケティング部  福森 潔
E-mail: kiyoshi_fukumori@agilent.com
【展示製品名】
ICP-OES、ICP-MS、ICP-QQQによるソリューションパネル
【展示内容】
ICP-OES、ICP-MS、ICP-QQQにおいての、金属中の元素分析ソリューションをパネルにて解説します。
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アドバンスソフト株式会社
http://www.advancesoft.jp
TEL: 03-6826-3971
FAX: 03-5283-6580
【担当者】
営業部 鳥羽篤弘
【展示製品名】
第一原理計算ソフトウェア Advance/PHASE
【展示内容】
Advance/PHASE は、密度汎関数理論と擬ポテンシャルを⽤いた平⾯波展開による第⼀原理計算ソフトウェアです。
量⼦⼒学に基づき電⼦状態を求めるので、精度の⾼い計算結果を得ることができます。既存材料の分析だけでなく、新規材料の設計にもご活⽤いただけます。
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アドバンス理工株式会社(旧:アルバック理工)
http://www.advance-riko.com
TEL: 045-931-2285
FAX: 045-933-9973
【担当者】
国内営業部
E-mail: info@advance-riko.com
【展示製品名】
超高温ランプアニール装置 HT-RTA59HD
卓上型ランプアニール装置 MILA-5000シリーズ
【展示内容】
SiC など高価な試料やその他高融点材料の小片試料をスポット加熱による高い反射効率で、 瞬時に超高温領域の1800℃まで昇温可能にした卓上型超高温ランプアニール装置HT-RTA59HDを紹介いたします。
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ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社
(旧:(株)レッチェ) http://www.retsch.jphttp://www.carbolite.jp
TEL: 03(5367)2651
FAX: 03(5367)2652
【担当者】
マーケティング  折田葉子
E-mail: info@verder-scientific.co.jp
【展示製品名】
レッチェ高エネルギーボールミル Emax
カーボライトMTF小型卓上炉芯管内蔵チューブ炉
【展示内容】
高エネルギーボールミルEmaxは衝撃力、摩擦力、円運動を合せた、新しいタイプのボールミルです。 業界最速2,000rpmのパワーと新冷却システムで連続運転が可能です。小型卓上チューブ炉MTFは最高温度1200℃で、作業管無しで使えるシンプルな管状炉です。
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SK メディカル電子株式会社
http://www.sk-medical.jp/
TEL: 0749-63-7773(代)
FAX: 0749-63-4805
【担当者】
技術開発グループ 田中 知志(タナカ サトシ)
E-mail: tanaka@sk-medical.jp
【展示製品名】
・小型高周波誘導加熱装置【MU-αⅢ】
・自動昇降式 真空・ガス置換ユニット【UD-250】
・90度回転鋳造式 真空・ガス置換チャンバー【Ver3.0】
・卓上型 高周波誘導加熱装置【MU-mini】
【展示内容】
・小型で高機能を搭載した研究分野向けの小型高周波誘導加熱装置
・多様な制御モードを搭載し、お客様のあらゆるニーズにお答えできる新機能をご紹介します。
・試料製作には欠かせない不活性雰囲気内での熱処理、溶融を行うための周辺装置の一例をご紹介します。
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エフアイエス株式会社
http://www.fisinc.co.jp/
TEL: 072-780-1800
FAX: 072-785-0073
【担当者】
営業開発二部 水落 聡士
【展示製品名】
昇温脱離型水素分析装置(PDHA-1000)
金属試料を昇温加熱、発生する微量水素を高感度に計測。
【展示内容】
ガスセンサ製造メーカーの強みを生かし、高速、高感度、コンパクトかつリーズナブルな価格帯のガスクロを自社開発。そのコンパクト_ガスクロにお客様の声を反映し、昇温加熱装置をセットした製品が、今回展示しているPDHA-1000です。サンプルデータ、機器を展示しております。
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オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
www.oxford-instruments.jp
TEL: +81 (0) 3 6732 8961
FAX: +81 (0) 3 6732 8937
【担当者】
マーケティング・コミュニケーションズ 布川雅子
E-mail: masako.nunokawa@oxinst.com
【展示製品名】
粒子解析システム(AZtecFeature)、EDS(AZtecEnergy)、EBSD(AZtecHKL)、WDS(INCA Wave)
【展示内容】
電子顕微鏡付属の分析機器(EDS,EBSD,WDS)を展示。EDS分析システム「AZtecEnergy」の技術を応用した新しい粒子解析システム「AZtecFeature」や分析精度を向上したEBSD結晶方位解析システム「AZtecHKL」のアプリケーションなどを紹介。
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京都大学エネルギー理工学研究所ADMIRE計画
http://admire.iae.kyoto-u.ac.jp/
TEL: 0774-38-4560
FAX: 0774-38-4561
【担当者】
E-mail: admire-office@iae.kyoto-u.ac.jp
【展示内容】
イオン加速器とマルチスケール材料評価装置群による産業支援当研究所が推進するADMIRE計画では、 超高温での材料照射が可能な複合ビーム材料照射装置(DuET)及び原子レベルから工学的・実用化レベルまでの幅広い尺度領域を解析・評価できるマルチスケール材料評価基盤設備(MUSTER)、 並びにそれらの応用技術やソフト技術を広く産業界に提供することで、施設共用研究を促進し、エネルギー材料の新規開発や保全研究などを始めとする幅広い分野で、イノベーション創出に取り組む企業を支援します。
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計算物質科学イニシアティブ(CMSI)
http://www.cms-initiative.jp/
TEL: 04-7136-3279
FAX: 04-7136-3441
【担当者】
E-mail: ma-devel@cms-initiative.jp
【展示製品名】
MateriApps
【展示内容】
物質科学シミュレーションのポータルサイトMateriApps (http://ma.cms-initiative.jp)の紹介をします。 また、MateriAppsで紹介されている「物質科学シミュレーションソフト」のデモンストレーション及び、それらがプリインストールされたUSB(MateriApps LIVE!)の配布を行います。
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株式会社ケミカル山本
http://www.chemical-y.co.jp
TEL: 0829-30-0887
FAX: 0829-37-2770
【担当者】
R&D事業部 後藤卓弘
E-mail: h@chemical-y.co.jp
【展示製品名】
透過型電子顕微鏡用薄膜試料作成電解研磨装置「常温・低温併用型 エコポール」
【展示内容】
展示・説明 名古屋大学エコトピア科学研究所共同開発品
特徴:
①極微量電解液:約1mlの極微量で電解可。
②廃液処理簡単。
③常温・低温(-45C)域で電解可能。
④操作簡便、熟練不要。
⑤標準形状以外の試料にも対応性あり。
⑥研磨過程を確認できる。
⑦研磨終点確認容易。
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株式会社サーモ理工
http://www.kagaku.com/thermo/
TEL: 0422-76-2511
FAX: 0422-76-2514
【担当者】
営業技術部 花岡智晃
E-mail: sekigai@thermo-r.co.jp
【展示製品名】
赤外線導入加熱装置(GVL298)
対面照射式赤外線真空炉(IVF298CV)
【展示内容】
赤外線利用の熱処理機器 2機種展示
・赤外線導入加熱装置(GVL298)
高速昇温:1500℃迄1分
周りを加熱せず試料のみクリーン加熱
研究室内真空システムに取付可能
・赤外線真空炉(IVF298CV)卓上型
透明石英管内試料に上下両面から赤外線を集光照射
最高到達温度:1700℃、ガスフロー中加熱可
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大亜真空株式会社
http://www.diavac.co.jp/
TEL: 047-459-7628
FAX: 047-459-3654
【担当者】
営業部 長嶋 秀治
E-mail: nagasima@diavac.co.jp
【展示製品名】
自動アーク溶解炉(パネル展示)
ガス循環精製装置付グローブボックス(パネル展示)
機器品:
トランスデューサ型真空計(実機展示)
真空ポンプ等(パネル展示)
【展示内容】
新素材・新材料の研究開発製造装置として期待される~夢の合金製造装置~
『自動アーク溶解炉』をはじめ、低酸素・低水分雰囲気の環境を提供する 『ガス循環精製装置付グローブボックス』などの装置製品全般を中心にご紹介いたします。 更にコンポーネント製品は、表示器を必要としないトランスデューサ型真空計シリーズ全5機種(隔膜・ピラニ・コールドカソード・複合・熱陰極真空計)を実機展示します。
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田中貴金属グループ
http://pro.tanaka.co.jp/index.html
TEL: 03-6311-5596
FAX: 03-6311-5529
【担当者】
マーケティング部 渡邉 洋
E-mail: a-shima@ml.tanaka.co.jp
【展示製品名】
化合物、スパッタリングターゲット、ペースト等
【展示内容】
半導体、環境、医療など貴金属材料が役立つ産業は無限。私達は貴金属でより豊かな社会の実現を目指します。
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株式会社TSLソリューションズ
http://www.tsljapan.com
TEL: 042-774-8841
FAX: 042-770-9314
【担当者】
安達新一郎・小林健太
E-mail: info@tsljapan.com
【展示製品名】
OIM 結晶方位解析装置
【展示内容】
パネル、カタログ展示、ノートPCによるソフトウェア実演
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株式会社東陽テクニカ
http://www.toyo.co.jp/spm
TEL: 03-3279-0771
FAX: 03-3246-0645
【担当者】
分析システム営業部 江川正利
E-mail: bunseki@toyo.co.jp
【展示製品名】
カールツァイス社 FE-SEM および キーサイトテクノロジー社 ナノインデンター
【展示内容】
極低加速電圧観察、二次電子・反射電子の分離可能なカールツァイス社FE-SEMとその応用例、また、数分で数百ポイントのデータを高速収集し、硬度・ヤング率の定量マッピングできるナノインデンターをご紹介します。
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(株)日本サーマル・コンサルティング
http://www.therm-info.com
TEL: 03-5339-1470
FAX: 03-5339-1471

E-mail: info@thermconsult.co.jp
【展示製品名】
①PT1600高温示差走査熱量計(HDSC)
②L75水平方式ディラトメーター
③LFA1000レーザーフラッシュ熱伝導率測定装置(パネル展示)
【説明】
①PT1600高温DSCは室温~1600℃(最高2400℃)におけるガラス転移、結晶化及び融解の温度やエンタルピーを高精度で測定する示差走査熱量計で金属の分析に適しています。
②L75水平方式ディラトメーターは、室温~1600℃(最高2800℃)における熱膨張率を高精度で測定する装置で、金属、セラミックス、ガラス、低膨張率物質分析に適しています。
③LFA1000レーザー/キセノンフラッシュ熱伝導測定装置は、-150℃~1600℃間における熱拡散率、熱伝導率及び比熱を測定する装置です。測定熱拡散率範囲は広く、あらゆる物質の測定に適応します。
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日本テクノプラス株式会社
http://www.nihon-tp.com
TEL: 06-6390-5993
FAX: 06-6390-4698
【担当者】
(営業技術担当) 児玉(現地)、小谷
E-mail: ntp@nihon-tp.com
【展示製品名】
共振式薄板疲労試験装置(試験実演)
自由共振式ヤング率及び内部摩擦測定装置
自由共振式剛性率及び内部摩擦測定装置
その他
【展示内容】
機器展示に加えて各機器のパネル展示、カタログ展示、技術資料配付。 いろいろな技術資料をクリアファイルで閲覧いただけます。聴講中でブース不在の場合にご用の場合は携帯(現地表示)へワン切りください。
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伯東株式会社
http://www.hakuto.co.jp/
【担当者】
電子機器事業部 中江 俊喜
E-mail: nakae-t@hakuto.co.jp
【展示製品名】
米国ASI社製LA-LIBS装置
【展示内容】
・H、Li含む軽元素からの固体試料元素分析が可能なLIBS装置
・ICP-MS(OES)と接続することで同一のレーザー照射箇所からLIBS、 LA-ICPMS(OES)のデータを同時に得ることが可能
・製品紹介ウェブページ: http://www.g5-hakuto.jp/index.html
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パルステック工業株式会社
http://www.pulstec.co.jp/index.shtml
TEL: 03-5434-5001
FAX: 03-5434-5008
【担当者】
東京営業所  須田喜紹
E-mail: y-suda@pulstec.co.jp
【展示製品名】
ポータブル型X線残留応力測定装置【μ-X360n】
電解研磨機
【展示内容】
金属表面の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を高速かつ高精度に測定することができる装置(μ-X360n)を展示します。 小型、軽量、低価格を実現しており、金属材料や様々な金属加工で求められている『より軽く、より強く、より薄く』といった課題を解消するこれからのツールとして絶大な威力を発揮いたします。
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フリッチュ・ジャパン株式会社
http://www.fritsch.co.jp
TEL: 045-641-8550
FAX: 045-641-8364
【担当者】
木村崇久
E-mail: info@fritsch.co.jp
【展示製品名】
ドイツ・フリッチュ社製遊星型ボールミルPremium-Line P-7型
ドイツ・フリッチュ社製遊星型ボールミルP-6型
【展示内容】
・ドイツ・フリッチュ社製遊星型ボールミルPremium-Line P-7型

自転回転数2200rpmの高速回転から起こる強力な力で、ナノレベルまでの粉砕を可能にしました。
メカニカルアロイングやメカノケミカルにもご利用頂けます。

・ドイツ・フリッチュ社製遊星型ボールミルP-6型

実験室に最適なサイズ。最小12cc容器から最大500cc容器まで搭載可能。
雰囲気制御容器も用意しておりますので、様々な状況下での粉砕・混合試験が可能です。

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文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム 分子・物質合成プラットフォーム
http://mms-platform.com/
TEL: 0564-55-7431
FAX: 0564-55-7448
【担当者】
分子科学研究所 ナノプラット室 金子 靖
E-mail: nanoplat@ims.ac.jp
【展示製品名】
文部科学省ナノテクノロジープラットフォ-ム 分子・物質合成プラットフォーム
【展示内容】
ナノテクノロジープラットフォ-ムでは、全国の大学・研究機関が微細構造解析、微細加工、分子・物質合成に関する研究設備とノウハウで、利用者の研究開発を支援します。今回は分子・物質合成プラットフォームの支援をご紹介します。
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株式会社UNICO
http://www.glovebox.co.jp/
TEL: 0297-44-6123
FAX:0297-44-6124
【担当者】
営業部 倉持孝之
E-mail: sales@glovebox.co.jp
【展示製品名】
ステンレス製グローブボックス
【展示内容】
1986年創業以来、国内唯一のステンレス製グローブボックス専門メーカーとして培ってきた大切な経験はMade in JAPANの誇りと共にすべての製品とサービスに受け継がれています。
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株式会社ライトストーン
http://www.lightstone.co.jp/
TEL: 03-5600-7201
(営業担当)
FAX: 03-5600-6671
【担当者】
商品部
E-mail: sales@lightstone.co.jp
【展示製品名】
Origin 2015
JADE 2010 / JADE 9.6
ICDD PDF-4+ 2014 / PDF-2 Release 2014
Pearson's Crystal Data
Diamond 4 / Endeavour / Match! 2
【展示内容】
研究や学会発表には欠かせないグラフ作成・データ分析のためのソフトウェアOrigin 2015と、粉末X線回折のための解析ソフトウェア/データベースを展示します。 Originについては、技術サポート担当者がブースに常駐しますので、具体的な使い方についてご相談いただくこともできます。
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株式会社リガク
http://www.rigaku.com
TEL: 042-545-8190
FAX: 042-545-7983
【担当者】
広報宣伝課 青木正孝
E-mail: info@rigaku.co.jp
【展示製品名】
可搬型X線応力測定装置 SmartSite RS、全自動多目的X線回折装置 SmartLab 3
【展示内容】
世界最小・最軽量のコンパクトデザイン。単一入射による半導体2次元検出器を用いた高速残留応力測定を実現した可搬型のX線応力測定装置をご紹介します。 ヘッドユニットの姿勢とカメラ長を常に監視する安全設計により、誰でも安全かつ直感的に操作できます。
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株式会社菱化システム
http://www.rsi.co.jp/
TEL: 03-6830-9724
FAX: 03-5610-1161
【担当者】
科学技術システム事業部 計算科学部  千葉貢治
E-mail: support@rsi.co.jp
【展示製品名】
材料設計支援統合システム Materials Design社製 MedeA
【展示内容】
MedeAは、第一原理電子状態計算プログラムVASPを基に、構造評価、熱力学特性、電子伝導性、弾性、磁性といった固体の様々なプロパティを予測できるソフトウェアです。 古典分子動力学計算やモンテカルロ計算もサポートしています。
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主    催 公益社団法人 日本金属学会
運営管理 株式会社  明 報 社