3 月 22 日


K 会 場  54号館 1 階

ポーラス材料
Porous Materials

 座 長 馬渕  守 (9 : 20〜10 : 35)

393 ロータス型ポーラスムライトの構造形成機構

阪大産研 ○上野俊吉 (院生) 林礼明
産研 玄丞均 中嶋英雄

394 連続鋳造法により作製したロータス型ポーラス銅のポア形状の観察

阪大工(院生) ○朴宰成
産研 玄丞均 多根正和 中嶋英雄

395 ロータス型ポーラス TiAl の作製

阪大院(院生) ○井手拓哉 産研 多根正和 中嶋英雄

396 ロータス型ポーラスアルミナの構造形成におけるナトリウムおよびシリカの添加効果

阪大(院生) ○林礼明 産研 上野俊吉 中嶋英雄

397 水分との反応を利用したロータス型ポーラスアルミニウムの作製

阪大産研 ○多根正和 中嶋英雄

― 10 分 休 憩 ―

 座 長 中嶋 英雄 (10 : 45〜12 : 00)

398 ポーラスアルミニウムの発泡性に及ぼす発泡剤添加温度の影響

早大理工(院生) ○門井浩太 理工 中江秀雄

399 スラリーゲル化法による超高気孔率発泡金属の作成

産総研 ○清水 透 松崎邦男

400 酸化鉄の還元反応を利用した発泡鋳鉄の製造

東北大工 ○村上太一 (学生) 大原健佑 先進医工 成島尚之
工 井口泰孝 大内千秋

401 Progress in PM Foaming Technique: Application of Calcium Carbonate Foaming Agent for High Strength Al Matrix Alloy

IMRAM, Tohoku University ○Svyatoslav GNYLOSKURENKO
Takashi NAKAMURA
IPMS NAN Ukraine Aleksandra BYAKOVA
Aleksander SIRKO Yurii MILMAN

402 切削屑を用いたポーラスアルミニウムの発泡特性に及ぼすチップ性状の影響

名大工 ○金武直幸 小橋 眞 (院生) 津田智司

― 昼   食 ―

 座 長 北薗 幸一 (13 : 00〜14 : 15)

403 燃焼合成ポーラス材料の中空パイプ内発泡に関する検討

名大工(院生) ○工藤耕平 工 小橋 眞 金武直幸

404 腐食法によるアルミニウムフォームの密度傾斜化

大分高専 ○松本佳久 (学生) 川野靖子
Northwestern University A. H. Brothers D. C. Dunand

405 ナノポーラス Au の酸処理による形態変化

京大エネ科 ○袴田昌高 陳友晴 楠田 啓 馬渕 守

406 関心領域撮影を利用した発泡アルミニウム合金の高分解能 CT 観察

豊橋技科大 ○大垣智巳 戸田裕之 小林俊郎
JASRI 上杉健太朗 神戸製鋼 槙井浩一 高木敏晃 有賀康博

407 熱処理を施した発泡アルミニウム合金のシンクロトロン放射光 CT による微細構造評価

豊橋技科大 ○大垣智巳 戸田裕之 庄山和輝 小林俊郎
JASRI 上杉健太朗 神戸製鋼 槙井浩一 高木敏晃 有賀康博

― 10 分 休 憩 ―

 座 長 大垣 智巳 (14 : 25〜15 : 25)

408 ロータス型ポーラス炭素鋼のイメージベースモデリングと有限要素法による解析

阪大工(院生) ○久次米利彦
阪大産研 多根正和 玄丞均 中嶋英雄

409 粉末法によって作製された Zn-Al 合金フォームの圧縮特性

首都大東京 ○北薗幸一 都立科技大(学生) 瀧口剛大

410 ロータス型ポーラス NiTi の圧縮挙動

阪大工(院生) ○杉山真之 産研 玄丞均 多根正和 中嶋英雄

411 アルミニウムハニカム材の圧縮局部損傷の評価

鉄道総研 ○森 久史 辻村太郎
JR 総研エンジニアリング 野田雅史 大阪府立大院 東 健司

― 10 分 休 憩 ―

 座 長 金武 直幸 (15 : 35〜16 : 35)

412 ロータス型ポーラス銅の最大引張強度および降伏強度に及ぼす試験片厚さの影響

阪大院 ○末野秀和 産研 多根正和 中嶋英雄

413 クローズドセル型マグネシウム合金フォームのエネルギー吸収特性

東海大(学生) ○進藤大典 神保 至
東大(院生) 菊池雄介 首都大東京 北薗幸一 宇宙機構宇宙研 佐藤英一

414 ロータス型ポーラス銅の繰返し応力-ひずみ応答

阪大院(院生) ○関 宏範 産研 多根正和 中嶋英雄

415 ロータス型ポーラス Mg のクリープ挙動

東北大環境(院生) ○滝口晃史 環境 丸山公一
阪大産研 玄丞均 中島英雄

― 10 分 休 憩 ―

 座 長 松崎 邦男 (16 : 45〜17 : 30)

416 摩擦現象を利用した多孔質金属材料の表面改質プロセス

産総研 ○權湧宰 重松一典 黄新作字
渡津 章 鈴木一孝 斎藤尚文

417 ロータス型ポーラスニッケルの磁気特性

阪大工(院生) ○大西洋史
産研 多根正和 玄丞均 吉田 博 中嶋英雄
東北大金研 薬師寺 啓 高梨弘毅

418 スペーサー法を用いて作製したポーラスアルミニウムの吸音特性

京大エネ科 ○黒村哲宗 袴田昌高 陳友晴
楠田 啓 馬渕 守