2018年 日本金属学会 春期講演大会 付設展示出展社一覧


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アイエムティー株式会社
【ホームページ】
http://e-imt.co.jp/index.html
【担当者】
東京支店 営業 出口 雄士
【連絡先】
TEL: 03-6803-2270
FAX: 03-3835-3324
E-mail: deguchi[at]e-imt.co.jp
【展示製品名】
IM-P2&SP-L1、SP-AS1
【展示内容】
試料作製機器及び消耗品の展示。
実際に展示する製品は卓上型試料研磨機です。
アドバンスソフト株式会社
【ホームページ】
http://www.advancesoft.jp
【担当者】
営業部 鳥羽篤弘
【連絡先】
TEL: 03-6826-3971
FAX: 03-5283-6580
E-mail: toba[at]advancesoft.jp
【展示製品名】
・第一原理計算ソフトウェア Advance/PHASE
【展示内容】
・Advance/PHASEは、密度汎関数理論と擬ポテンシャルを用いた平面波展開による第一原理計算ソフトウェアです。量子力学に基づき電子状態を求めるので、精度の高い計算結果を得ることができます。既存材料の分析だけでなく、新規材料の設計にもご活用いただけます。
アドバンス理工株式会社
【ホームページ】
http://advance-riko.com
【担当者】
営業本部
【連絡先】
TEL: 045-931-2285
FAX: 045-933-9973
E-mail: info[at]advance-riko.com
【展示製品名】
・卓上型ランプ加熱装置
・簡易型熱サイクル電気抵抗率測定ユニット
・変態点測定装置
【展示内容】
熱処理しながら電気抵抗率が測定できる簡易型ユニットの実機展示のほか、金属材料やセラミック系材料などの変態点測定ができる装置トランスマスターのご紹介をさせていただきます。
アトミックスケール電磁場解析プラットフォーム
【ホームページ】
https://www9.hitachi.co.jp/atomicscale_pf/
【担当者】
株式会社日立製作所 研究開発グループ 基礎研究センタ 品田博之
【連絡先】
TEL:
E-mail: atomic-scale[at]rdgml.intra.hitachi.co.jp
【展示製品名】
原子分解能・超高圧ホログラフィー電子顕微鏡ほか
【展示内容】
電子線ホログラフィーは電子の波の性質を利用し、原子サイズの極微細領域からμmサイズに至る領域の電磁場を、電子の波面の変化を通して計測します。本プラットフォームではこの計測技術を材料研究者の方々に利用いただけるように、専用電子顕微鏡によるデータ取得からデータ解析までをサポートします。
株式会社 池上精機
【ホームページ】
http://www.ikegamiseiki.co.jp
【担当者】
営業部 営業責任者 赤澤純
【連絡先】
TEL: 045-474-1880
FAX: 045-474-1882
E-mail: sales[at]ikegamiseiki.co.jp
【展示製品名】
小型精密試料作製システム IS-POLISHER
【展示内容】
IS-POLISHERは低負荷、低荷重で自動研磨ができます
・「荷重調整機構」により低荷重研磨ができる
・低負荷により加工変質層を低減できる
・こわれやすい、もろい試料、半田等の柔らかい金属、複合材、CFRPの試料作製ができる
・EBSD観察ができる
茨城県中性子ビームライン
【ホームページ】
http://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/kagaku/j-parc/sangyou.html
【担当者】
企画部科学技術振興課 いばらき量子ビーム研究センター茨城県事務室
【連絡先】
TEL: 029-352-3301
E-mail: info-neutron[at]pref.ibaraki.lg.jp
【展示製品名】
・茨城県中性子ビームラインパンフレット
・装置の概要
・その他,J-PARC関連パンフレット等
【展示内容】
茨城県材料構造解析装置(BL20 iMATERIA)及び茨城県生命物質構造解析装置(BL03 iBIX)の装置概要及びこれまでの研究成果について,ポスター及びパンフレット等を用い紹介する。
SKメディカル電子株式会社
【ホームページ】
http://www.sk-medical.jp/
【担当者】
技術開発グループ 田中 知志(タナカ サトシ)
【連絡先】
TEL: 0749-63-7773
FAX: 0749-63-4805
E-mail: tanaka[at]sk-medical.jp
【展示製品名】
・小型高周波誘導加熱装置【MU-αⅢ】
・自動昇降式 真空・ガス置換ユニット【UD-250】
・90度回転鋳造式 真空・ガス置換チャンバー【Ver3.0】
【展示内容】
・小型で高機能を搭載した研究分野向けの小型高周波誘導加熱装置
・多様な制御モードを搭載し、お客様のあらゆるニーズにお答えできる新機能をご紹介します。
・試料製作には欠かせない不活性雰囲気内での熱処理、溶融を行うための周辺装置の一例をご紹介します。
エルミネット株式会社
【ホームページ】
http://www.elminet.co.jp
【担当者】
社本利行
【連絡先】
TEL: 03-6379-4105
FAX: 03-6379-4106
E-mail: info[at]elminet.co.jp
【展示製品名】
GV10xプラズマクリーニング装置、マイクロウェーブ加熱炉、SEM用品、他
【展示内容】
GV10xプラズマクリーニング装置を展示。金属中のカーボン濃度を正確に測定するために真空チェンバー内のハイドロカーボンや試料表面の有機コンタミをプラズマで活性化した酸素で除去します。
その他マイクロウェーブ加熱炉やSEM用品をご紹介します。
オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
【ホームページ】
http://www.oxford-instruments.jp
【担当者】
分析機器事業部 五十嵐 誠
【連絡先】
TEL: 03-6732-8967
FAX: 03-6732-8939
E-mail: na-mail.jp[at]oxinst.com
【展示製品名】
最新EDS分析システム「AZtecLive/Ultim Max」
CMOS搭載EBSD検出器「Symmetry」
EDS/WDS/EBSD分析装置
【展示内容】
新発売のEDS分析システム「AZtecLive/UltimMax」、最新EBSD検出器「Symmetry」を中心に紹介いたします。
AZtecLive - 初のライブEDS組成イメージングシステム
UltimMax - >1,000,000cpsを実現する最新EDS検出器
Symmetry - 最大3,000点/秒の高速収集可能なCMOS搭載EBSD検出器
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
【ホームページ】
http://cweb.canon.jp/indtech/sigray
【担当者】
産業機器事業部 計測分析機器部 分析機器課・佐藤 慶一
【連絡先】
TEL: 03-3740-3334
FAX: 03-3740-3446
【展示製品名】
X線分析装置AttoMap-200
X線吸収分光装置Quantum Leap
X線CT UltimaXRM
【展示内容】
・シンクロトロン相当の分析能力を備えたX線分析顕微鏡AttoMapを紹介します。
・ラボにてX線吸収分光解析を実現する装置Quantum Leapを紹介します。
・業界最高クラスとなるナノオーダーのX線顕微鏡UltimaXRMを紹介します。
株式会社ケミカル山本
【ホームページ】
http://www.chemical-y.co.jp
【担当者】
関東技術部 後藤 卓弘
【連絡先】
TEL: 0829-30-0887
FAX: 0829-20-2253
E-mail: h[at]chemical-y.co.jp
【展示製品名】
TEM用薄膜試料作成電解研磨装置「エコポール」
【展示内容】
特徴①電解液量:1ml ②常温:低温(-25℃) ③電解終了自動停止 ④電解データー記録保存 ⑤異形試料電解可能 ⑥無開孔試料作成可能 ⑦電解状況をモニターで観察可能 ⑧操作簡便・熟練不要
株式会社サーモ理工
【ホームページ】
http://www.thermo-r.co.jp/
【担当者】
営業技術部 吉野 智之
【連絡先】
TEL: 0422-76-2511
FAX: 0422-76-2514
E-mail: sekigai[at]thermo-r.co.jp
【展示製品名】
赤外線真空炉 (IVF298CV)
赤外線導入加熱装置 (GA298)
【展示内容】
超高温で試料加熱ができる、最新型赤外線加熱装置を展示します。
・赤外線真空炉 IVF298CV型
透明石英管内の試料を1700℃まで加熱できます。
真空、ガスフロー対応。赤外線を上下から照射し、立体や粉体の試料加熱が出来ます。
急速昇温・降温によるヒートサイクル試験にも最適です。
・大気用赤外線導入加熱装置 GA298
赤外線ビームを試料にピンポイントで照射。試料に非接触で加熱ができます。
動く試料の加熱も可能です。
ジャパンマシナリー株式会社
【ホームページ】
https://www.bruker.com/jp/products/x-ray-diffraction-and-elemental-analysis/handheld-xrf.html
【担当者】
第二営業部 亀山誠
【連絡先】
TEL: 03-3730-4891
FAX: 03-3730-3737
E-mail: kameyamam[at]jmc.asia
https://www.gleeble.com/
【展示製品名】
グリーブル試験機、ハンドヘルド型蛍光X線分析装置
【展示内容】
米国Dynamic Systems Inc. (DSI) 社製グリーブル試験機 “Gleeble” シリーズは、サーマルメカニカルシミュレータ試験装置の代名詞として世界中で活躍しています(パネル・カタログ展示)。
ハンドヘルド型XRFは今や金属製品のグレード判定等のための成分分析法として広く認知されるようになりました。Bruker AXSは高分解能検出器により短時間で高精度な分析が可能です(実機展示)。
株式会社新興精機
【ホームページ】
http://shinkouseiki.co.jp
【担当者】
大阪営業所 池内 淳
【連絡先】
TEL: 06-6389-6220
FAX: 06-6389-6221
E-mail: ikeuchi[at]shinkouseiki.co.jp
【展示製品名】
シリアルセクショニング3D顕微鏡『Genus_3D』 (パネル展示・3D解析ビデオ映像)
【展示内容】
金属等の材料内部界面の解析(相界面、粒界)、材料の破壊機構解明(ボイド、クラック)、欠陥評価(介在物、空洞など)、従来では手作業で長時間掛かったシリアルセクショニング解析を、自動で行い、3次元可視化!マテリアルインフォマティクスによる材料ゲノムの解析と連携。AI画像処理により、従来よりも高速処理を実現しました。
大亜真空株式会社
【ホームページ】
http://www.diavac.co.jp/
【担当者】
営業部 長嶋 秀治
【連絡先】
TEL: 047-459-7628
FAX: 047-459-3654
E-mail: nagasima[at]diavac.co.jp
【展示製品名】
超小型アーク溶解炉(実機展示)
自動アーク溶解炉(パネル展示)
ガス循環精製装置付グローブボックス(パネル展示)
【展示内容】
少量溶解実験に最適な、小型で安価な『超小型アーク溶解炉』、などの装置製品をご紹介いたします。
『超小型アーク溶解炉』は実機を展示致しますので、是非 触れてみて下さい。
真空計は、複合型真空計(ピラニ+コールドカソード真空計)の長寿命化を継承し、新たなモデルのコールドカソード真空計の発売を開始しました。
メンテナンス頻度の軽減に繋げましたので、寿命が短く、お悩みの方は是非ご相談下さい。
また、複数の真空計で測定する場合は、トランスデューサ型真空計用電源・表示器(DGC-A31)で真空計を最大3台まで接続できます。
他社製大気圧センサとの交換も可能です。(チャンネル3のみ)
株式会社TSLソリューションズ
【ホームページ】
http://www.tsljapan.com
【担当者】
安達新一郎・小林健太
【連絡先】
TEL: 042-774-8841
FAX: 042-770-9314
E-mail: info[at]tsljapan.com
【展示製品名】
OIM 結晶方位解析装置・EBSD観察用insituステージ
【展示内容】
パネル、カタログ展示、ノートPCによるソフトウェア実演
東芝ナノアナリシス株式会社
【ホームページ】
http://www.nanoanalysis.co.jp/
【担当者】
営業本部 セールスプロモーション担当 多田 雅紀
【連絡先】
TEL: 045-770-3471
FAX: 045-770-3479
E-mail: support[at]nanoanalysis.co.jp
【展示製品名】
3次元アトムプローブ受託分析サービス
【展示内容】
3次元アトムプローブ[3DAP(APT)]を用いた微小領域での3次元の原子分布解析サービス。3DAPによる鉄鋼などの金属材料における元素分布評価事例を紹介します。ランチョンセミナー(3月20日)では事例を説明します。
株式会社東陽テクニカ
【ホームページ】
http://www.toyo.co.jp/microscopy/
【担当者】
ナノイメージング&アナリシス 相蘇 亨
【連絡先】
TEL: 03-3245-1239
FAX: 03-3246-0645
E-mail: aisot[at]toyo.co.jp
【展示製品名】
カールツァイスマイクロスコピー社製走査電子顕微鏡 GeminiSEM450
【展示内容】
ZEISS社製FE-SEMの最上位機種MERLINの後継「GeminiSEM450」がリリースされました。試料バイアスを用いずに低加速の分解能が大幅に向上し、高分解能低真空モードにも対応しました。金属材料を中心とした最新応用例を展示します。
NISSHAエフアイエス株式会社
【ホームページ】
http://www.fisinc.co.jp/
【担当者】
営業部  営業二グループ 水落 聡士
【連絡先】
TEL: 072-780-1800
FAX: 072-785-0073
E-mail: s.mizuochi[at]fisinc.co.jp
【展示製品名】
昇温脱離型水素分析装置(PDHA-1000)
鉄、アルミ、チタンなどの金属試料を昇温加熱、発生する微量水素を高感度に計測。
【展示内容】
コンパクトなガスクロに昇温炉をセットした製品が、今回ご展示しているPDHA-1000です。
お客さまご所有の昇温炉に、水素分析装置(SGHA-P3)を接続することも可能です。
水素濃度の下限が10ppbのため、今まで低濃度のため見ることが出来なかった水素ピークを簡易に計測できたとご好評を頂いています。
また、サンプルラインにはアルゴンガス以外に窒素、ボンベエアー(水素フリー)も流すことが出来ます。
サンプルデータ、機器を展示しておりますので、是非展示ブースにお立ち寄りください。
日本テクノプラス株式会社
【ホームページ】
http://www.nihon-tp.com
【担当者】
児玉 功
【連絡先】
TEL: 06-6390-5993
FAX: 06-6390-4698
E-mail: ntp[at]nihon-tp.com
【展示製品名】
測定実演します。
汎用型室温ヤング率及び内部摩擦測定装置(JE-RT)
薄板・細線用ヤング率及び内部摩擦測定装置(TE-RT)
共振式薄板疲労試験装置(RF-RT)
両機種とも測定実演します。
【展示内容】
技術資料配布
日本電子株式会社
【ホームページ】
https://www.jeol.co.jp/
【担当者】
科学・計測機器営業部 SI販売促進室
【連絡先】
TEL: 03-6262-3567
FAX: 03-6262-3577
【展示製品名】
JCM-6000Plus NeoScopeTM 卓上走査電子顕微鏡
【展示内容】
日本電子は創業以来、材料物性評価のソリューションを提供してきました。
企業展示では卓上走査電子顕微鏡JCM-6000Plusを実機展示し、金属物質の物性評価の実演を行います。
またパネルで、関連するアプリケーションをご紹介いたします。
株式会社日立ハイテクノロジーズ
【ホームページ】
https://www.hitachi-hightech.com/jp/products/science/
【担当者】
コミュニケーション戦略グループ 野村貴将
【連絡先】
TEL: 03-3504-7211
【展示製品名】
新型 高性能FIB-SEM複合装置 Ethos NX5000
ショットキー走査電子顕微鏡 SU5000
【展示内容】
日立ハイテクノロジーズがご提供する新型FIB-SEM及びFE-SEMによる金属を中心とした材料解析事例をご紹介いたします。
フリッチュ・ジャパン株式会社
【ホームページ】
http://www.fritsch.co.jp/
【担当者】
振槌圭一郎
【連絡先】
TEL: 045-641-8550
FAX: 045-641-8364
E-mail: info[at]fritsch.co.jp
【展示製品名】
ドイツ・フリッチュ社製最新式Premium Line PL-5、ドイツ・フリッチュ社製最新式Premium Line PL-7
【展示内容】
フリッチュ社は現在もご好評をいただいておるClassic Lineシリーズの後継機種としてPremium Lineシリーズをご紹介しております。従来のClassic Lineを機能的にも安全面でも大きく凌駕する新製品は、皆様のご研究を更に飛躍的に向上することを請け合いします。そのパワー、その安全性をどうぞ展示会でご覧下さい。
株式会社モルシス
【ホームページ】
https://www.molsis.co.jp/
【担当者】
マテリアルサイエンス部 千葉貢治
【連絡先】
TEL: 03-3553-8030
FAX: 03-3553-8031
E-mail: sales[at]molsis.co.jp
【展示製品名】
材料設計支援統合システム MedeA
【展示内容】
MedeAは、第一原理電子状態計算プログラムVASPを基に、構造評価、熱力学特性、電子伝導性、弾性、磁性といった固体の様々なプロパティを予測できるソフトウェアです。
古典分子動力学計算やモンテカルロ計算もサポートしています。
主    催 公益社団法人 日本金属学会
運営管理 株式会社  明 報 社