2018年秋期講演大会プログラム日程

公募シンポジウム
S1 キンク強化の材料科学 I
S2 ハイエントロピー合金の材料科学
S3 先進ナノ構造解析に基づく材料科学の新展開
S4 材料技術史から見るこれからの技術展開 I
S5 バイオマテリアル科学におけるイメージング技術
S6 ナノ・マイクロ造形構造体の材料学 V
S7 永久磁石開発の元素戦略6 ―次世代材料の開発を支える基礎・基盤研究―
S8 材料変形素過程のマルチスケール解析 ―計算と実験の融合を目指して―
S9 マテリアルズ・インテグレーションII
共同セッション
「チタンチタン合金」は鉄鋼協会第14会場で行われます。
「超微細粒組織制御の基礎」は金属学会B会場で行われます。
「マルテンサイト・ベイナイト変態の材料科学と応用」は金属学会R会場で行われます。
企画シンポジウム
「自動車の革新を支える材料技術の最新動向」は金属学会E会場で行われます。
「若手科学者へ贈る研究のヒント~未踏領域へ到達するために~」は金属学会K会場で行われます。
会場 9/19 9/20 9/21
A会場
C棟
1階
C101
9:00~9:40
各賞贈呈式

講義棟C棟C200

C会場
C棟
1階
C103
B会場
C棟
1階
C102
D会場
C棟
1階
C106
E会場
C棟
2階
C200
F会場
C棟
2階
C201
G会場
C棟
2階
C202
  • 鉄鋼材料
  • 学術貢献賞受賞講演1
    技術開発賞受賞講演3
  • 109-118
  • 09:00-12:00
H会場
C棟
2階
C205
I会場
C棟
2階
C206
J会場
C棟
3階
C301
K会場
C棟
3階
C302
L会場
C棟
3階
C303
M会場
C棟
3階
C304
  • 複合材料
  • 学術貢献賞受賞講演1
  • 320-333
  • 10:30-15:25
N会場
C棟
3階
C305
O会場
C棟
3階
C402
P会場
C棟
3階
C403
Q会場
C棟
4階
C404
R会場
B棟
1階
B103
鉄鋼協会会場
第14会場
仙台国際センター展示棟