2017年日本金属学会秋期講演大会付設展示出展社一覧


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アイエムティー株式会社
【ホームページ】
http://www.e-imt.co.jp
【担当者】
営業企画課 森岡 出(モリオカ イズル)
【連絡先】
TEL: 03-6803-2270
FAX: 03-3835-3324
E-mail: morioka[at]e-imt.co.jp
【展示製品名】
顕微鏡観察試料研磨機(IM-P2&SP-L1)、ローラー式試料回転ユニット(SP-As1)、各種研磨治具、研磨剤各種消耗品等
【展示内容】
弊社は純国産の顕微鏡試料片作成装置の総合メーカーです。
各種研磨装置、試料埋込機、試料乾燥機等全て取り揃えています。
また、研磨剤等の各種消耗品も取り揃えています。
アドバンスソフト株式会社
【ホームページ】
http://www.advancesoft.jp
【担当者】
営業部 鳥羽篤弘
【連絡先】
TEL: 03-6826-3971
FAX: 03-5283-6580
E-mail: toba[at]advancesoft.jp
【展示製品名】
・第一原理計算ソフトウェア Advance/PHASE
【展示内容】
・Advance/PHASEは、密度汎関数理論と擬ポテンシャルを用いた平面波展開による第一原理計算ソフトウェアです。量子力学に基づき電子状態を求めるので、精度の高い計算結果を得ることができます。既存材料の分析だけでなく、新規材料の設計にもご活用いただけます。
茨城県中性子ビームライン
【ホームページ】
http://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/kagaku/j-parc/sangyou.html
【担当者】
いばらき量子ビーム研究センター 茨城県事務室 石川、小松﨑
【連絡先】
TEL: 029-352-3301
FAX: 029-352-3309
E-mail: info-neutron[at]pref.ibaraki.lg.jp
【展示製品名】
J-PARC(大強度陽子加速器施設;茨城県東海村)にある茨城県中性子ビームライン
・茨城県材料構造解析装置(iMATERIA)
・茨城県生命物質構造解析装置(iBIX)
【展示内容】
茨城県では,中性子の産業利用のため,J-PARCに2台の中性子回折装置を設置・運用しています。iMATERIAでは,集合組織の超高速測定(X線やEBSDに比べ 100分の1以下の短時間(3分程度)で,バルク平均状態の情報取得)が可能です。
このほか,粉末回折や小角散乱などの材料構造解析が可能です。中性子の活用方法や具体的な測定方法など,様々な技術相談に専門スタッフがきめ細かに対応いたしますので,是非お立ち寄りください。
SKメディカル電子株式会社
【ホームページ】
http://www.sk-medical.jp/
【担当者】
技術開発グループ 田中 知志(タナカ サトシ)
【連絡先】
TEL: 0749-63-7773
FAX: 0749-63-4805
E-mail: tanaka[at]sk-medical.jp
【展示製品名】
・小型高周波誘導加熱装置【MU-αⅢ】
・自動昇降式 真空・ガス置換ユニット【UD-250】
・90度回転鋳造式 真空・ガス置換チャンバー【Ver3.0】
【展示内容】
・小型で高機能を搭載した研究分野向けの小型高周波誘導加熱装置
・多様な制御モードを搭載し、お客様のあらゆるニーズにお答えできる新機能をご紹介します。
・試料製作には欠かせない不活性雰囲気内での熱処理、溶融を行うための周辺装置の一例をご紹介します。
オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
【ホームページ】
http://www.oxford-instruments.jp/
【担当者】
分析機器事業部 森田博文
【連絡先】
TEL: 03-6732-8967
FAX: 03-6732-8939
【展示製品名】
最新EBSD検出器「Symmetry」及びEDX/WDX分析装置
【展示内容】
今年の5月末に発売した最新のEBSD検出器「Symmetry」を中心に分析装置を紹介します。「Symmetry」は最大3,000点/秒の高速で収集できるCMOS素子を搭載した全く新しいEBSD検出器です。
英文校正エディテージ
(カクタス・コミュニケーションズ株式会社)
【ホームページ】
https://www.editage.jp
【担当者】
マーケティング・遠藤
【連絡先】
TEL: 03-6261-2290
E-mail: submissions[at]editage.com
【展示製品名】
書籍: 英文校正会社が教える英語論文のミス100 / 分野別強化編
【展示内容】
1,200以上の研究分野をカバーする英文校正・学術翻訳サービス、及び日本人研究者が英語論文を執筆する際におかしがちなミスを網羅した書籍のご紹介
株式会社ケミカル山本
【ホームページ】
http://www.chemical-y.co.jp
【担当者】
関東技術部 後藤 卓弘
【連絡先】
TEL: 0829-30-0887
FAX: 0829-20-2253
E-mail: h[at]chemical-y.co.jp
【展示製品名】
透過型電子顕微鏡観察薄膜試料作成電解研磨装置「エコポール」
【展示内容】
特徴①常温・低温(-30℃)併用型 ②極少電解液量:1-2ml ③低環境負荷型(廃液極微量)装置 ④電解自動停止機構 ⑤既往電解条件は全てPCに記録⑥標準試料形状以外の試料も研磨可能 ⑦電解状況をモニターで観察可⑧操作簡便、熟練不要
株式会社サーモ理工
【ホームページ】
http://www.thermo-r.co.jp/
【担当者】
営業技術部 吉野 智之
【連絡先】
TEL: 0422-76-2511
FAX: 0422-76-2514
E-mail: sekigai[at]thermo-r.co.jp
【展示製品名】
赤外線真空炉 (IVF298CV)
赤外線導入加熱装置 (GA298)
【展示内容】
超高温で試料加熱ができる、最新型赤外線加熱装置を展示します。
・赤外線真空炉 IVF298CV型
透明石英管内の試料を1700℃まで加熱できます。
真空、ガスフロー対応。赤外線を上下から照射し、立体や粉体の試料加熱が出来ます。
急速昇温・降温によるヒートサイクル試験にも最適です。
・大気用赤外線導入加熱装置 GA298
赤外線ビームを試料にピンポイントで照射。試料に非接触で加熱ができます。
動く試料の加熱も可能です。
大亜真空株式会社
【ホームページ】
http://www.diavac.co.jp/
【担当者】
営業部 長嶋 秀治
【連絡先】
TEL: 047-459-7628
FAX: 047-459-3654
E-mail: nagasima[at]diavac.co.jp
【展示製品名】
自動アーク溶解炉(パネル展示)
超小型アーク溶解炉(パネル展示)
ガス循環精製装置付グローブボックス(パネル展示)
【展示内容】
少量溶解実験に最適な、小型で安価な『超小型アーク溶解炉』、などの装置製品をご紹介いたします。
新素材・新材料の研究開発製造装置として、『自動アーク溶解炉』のレシピ機能で、製品品質の安定が図れます。

真空計は、複合型真空計(ピラニ+コールドカソード真空計)の長寿命化を実現し、メンテナンス頻度の軽減に繋げました。寿命が短く、お悩みの方は是非ご相談下さい。
また、複数の真空計で測定する場合は、トランスデューサ型真空計用電源・表示器(DGC-A31)で真空計を最大3台まで接続できます。
他社製大気圧センサとの交換も可能です。(チャンネル3のみ)
株式会社TSLソリューションズ
【ホームページ】
http://www.tsljapan.com
【担当者】
安達新一郎・小林健太
【連絡先】
TEL: 042-774-8841
FAX: 042-770-9314
E-mail: info[at]tsljapan.com
【展示製品名】
OIM 結晶方位解析装置
【展示内容】
パネル、カタログ展示、ノートPCによるソフトウェア実演
名古屋大学
【ホームページ】
http://nanoplat.nagoya-microscopy.jp
【担当者】
未来材料・システム研究所超高圧電子顕微鏡施設・荒井重勇特任准教授
【連絡先】
TEL: 052-789-3632
FAX: 052-789-3174
E-mail: nanoplat[at]nagoya-microscopy.jp
【展示製品名】
ナノ解析は名古屋大学へ~最先端電子顕微鏡を用いた支援例の紹介~
【展示内容】
文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム事業・微細構造解析プラットフォームにおいて、名大では、反応科学超高圧電子顕微鏡をはじめとする電子顕微鏡群を用いて金属・セラミックス、有機薄膜などの結晶構造解析、元素分析、電子状態解析、微小電磁場解析などの観察・分析を支援します。また生体試料形態学的および分子生物学的研究も支援しています。材料開発、細胞内構造の解明などを技術課題の解決例を示して紹介します。
日本テクノプラス株式会社
【ホームページ】
http://www.nihon-tp.com
【担当者】
児玉 功
【連絡先】
TEL: 06-6390-5993
FAX: 06-6390-4698
E-mail: ntp[at]nihon-tp.com
【展示製品名】
測定実演します。
汎用型室温ヤング率及び内部摩擦測定装置(JE-RT)
共振式薄板疲労試験装置(RF-RT)
両機種とも測定実演します。
【展示内容】
技術資料配布
ランチョンセミナー(7日H会場)では結晶面の弾性スティフネスCijから弾性率を求める装置CCⅡ型)の測定事例を説明します。
ハルツォク・ジャパン株式会社
【ホームページ】
http://h-metallog.com
【担当者】
メタログラフィ営業部 原 尚志
【連絡先】
TEL: 03-5907-1771
FAX: 03-5907-1770
E-mail: info@h-metallog.com
【展示製品名】
振動研磨機 GIGA-0900
試料観察用前処置装置及び消耗品
【展示内容】
試料観察用前処理装置・消耗品を展示致します。
・振動研磨機 GIGA-0900
最終仕上げ用の自動研磨機です。脆い試料などの最終研磨に威力を発揮します。
・試料研磨用消耗品
切断~埋め込み~研磨迄 充実した試料研磨用消耗品を取扱いしております。
無料サンプルもご用意可能です。
株式会社日立ハイテクノロジーズ
【ホームページ】
http://www.hitachi-hightech.com/jp/products/science/
【担当者】
コミュニケーション戦略グループ
【連絡先】
TEL: 03-3504-6111
【展示製品名】
ショットキー走査電子顕微鏡 SU5000
リアルタイム3DアナリティカルFIB-SEM複合装置 NX9000
中型プローブ顕微鏡システム AFM5500M
【展示内容】
・新たなFE-SEM世界の創造- 新インターフェース”EM Wizard”搭載のショットキー走査電子顕微鏡 SU5000をご紹介いたします。
・三次元構造解析の理想を追求したリアルタイム3DアナリティカルFIB-SEM複合装置 NX9000をご紹介いたします。
北海道大学ナノテクノロジー連携研究推進室
【ホームページ】
http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/nanoplat/
【担当者】
松尾保孝
【連絡先】
TEL: 011-706-9340
FAX: 011-706-9376
E-mail: nanoplat[at]cris.hokudai.ac.jp
【展示製品名】
北海道大学/微細加工プラットフォーム・微細構造解析プラットフォーム
【展示内容】
北海道大学では文部科学省ナノテクノロジープラットフォームの実施機関として、 ナノ~マイクロ領域の微細加工・構造解析の研究・開発支援を実施しています。
北大が所有する装置についての詳細や実施例の紹介するとともに、装置利用や分析・加工 に関するご相談をお受けします。
株式会社モルシス
【ホームページ】
https://www.molsis.co.jp/
【担当者】
マテリアルサイエンス部 千葉貢治
【連絡先】
TEL: 03-3553-8030
FAX: 03-3553-8031
E-mail: sales[at]molsis.co.jp
【展示製品名】
材料設計支援統合システム MedeA
【展示内容】
MedeAは、第一原理電子状態計算プログラムVASPを基に、構造評価、熱力学特性、電子伝導性、弾性、磁性といった固体の様々なプロパティを予測できるソフトウェアです。
古典分子動力学計算やモンテカルロ計算もサポートしています。
株式会社UNICO
【ホームページ】
http://www.glovebox.co.jp/
【担当者】
営業部 石塚 健司
【連絡先】
TEL: 0297-44-6123
FAX: 0297-44-6124
E-mail: sales[at]glovebox.co.jp
【展示製品名】
バキューム型グローブボックスmini
【展示内容】
1986年創業以来、国内唯一のステンレス製グローブボックス専門メーカーとして培ってきた大切な経験はMade in JAPANの誇りと共にすべての製品とサービスに受け継がれています。
株式会社米倉製作所
【ホームページ】
http://www.caty-yonekura.co.jp/
【担当者】
営業部 根本 以久武
【連絡先】
TEL: 045-472-7066
FAX: 045-472-7061
E-mail: nemoto[at]caty-yonekura.co.jp
【展示製品名】
顕微鏡用高温観察ステージ(MS-TPS)、顕微鏡用超高温観察ステージ(MS-17SP)、IRイメージ炉(QP2-8)
【展示内容】
IR炉よる高速加熱や加熱中のサンプルの観察が可能。炉内密閉構造により雰囲気中での加熱が可能。各種MAX温度(1500℃~1700℃)での保持が可能。顕微鏡ステージ(MS-TPS)は観察用に留まらず、コンパクトで周りへの熱影響がほとんどない為、X線装置やラマン分光他装置組込み可能
主    催 公益社団法人 日本金属学会
運営管理 株式会社  明 報 社